安全への取り組み

日常の安全について

  • 保育士、栄養士、保育補助、事務員は救命講習を毎年受講し、定期的に復習をしております。
  • AED(自動体外式除細動器)を設置し、その使用訓練も行っております。
  • 看護師が常勤しております。
    • 応急手当普及員(東京消防庁)
    • 子育てアドバイザー(NPO法人 日本子育てアドバイザー協会)
    • 心理カウンセラー(NPO法人 総合福祉カウンセリングセンター)
    • 水難学会認定指導員(一般社団法人 水難学会)
    • インファントマッサージ協会公認インストラクター(国際インファントマッサージ協会)
  • 緊急時に全職員が対応出来るように、日頃より各シミュレーションを行っています。
  • 睡眠時は職員が顔色、呼吸機能、仰向けで寝ているかなどのチェックを、0歳児は5分毎、1~2歳児は10分毎、3~5歳児は30分毎に行っています。
  • 月齢の低いお子様や観察が必要な状態のお子様の睡眠時は、上記のチェックに加え、無呼吸状態早期発見のセンサーを併用し、安全な睡眠を提供しております。
  • 食への安全取り組み
    栄養士4名体制でお子様の食事をサポートいたしております。

    • 安全を第一に考え、国産の食材を使用しております。また、卵を使用しない“なかよし給食”を行っており、卵の食物アレルギーがあるお子様も、みんなと同じものを食べられる食事作りをしております。
    • 昼食とおやつ時には栄養士が各クラスを回り、一人ひとりの嗜好や特性を把握するように努めております。喫食状況から食材のきり方や調理方法等の改善点を見出し、食べやすい食事作りを行っております。
  • 防犯カメラを設置しています。
    独立した有線で管理をしておりますので、WEBや無線での覗き見は出来ません。

災害時等の安全について

  • 防災避難訓練では、園内で行う他にも、散歩先でも実施しております。
  • 緊急連絡一斉配信システムを採用しております。
    保護者の方にメールでのご連絡が可能です。
  • 緊急地震速報システムを設置し、大きなゆれ(S波)に備えています